大分県日田市中釣町759−1 筍娃坑沓魁檻横押檻械坑僑検  ̄超隼間:AM9:00〜PM19:00 定休日は毎週木曜日です

ホームトップページお店紹介オリジナル商品ルアーのお買い物鮎・渓流用品のお買い物フライのお買い物
Matsuo's Coming Soon!!釣り場情報ブログドキュメント水位情報所在地お問い合わせリンクQ&A

 商品詳細
M50SR-S #25 ブルーピンク
販売価格 1,435円(内税)
在庫数 在庫あり
購入数
Check
50mm 3.3g シンキング HOOK SIZE:#14

・完全バランスボディー
圧倒的泳ぎのパフォーマンスのためにボディーの完璧なダイナミックバランスを追求。

・意のままのコントロール性
ミノーイングが他の釣りと決定的に異なるのは、動きをコントロール出来るレンジの広さ。小さな入力からハードジャーキングまで、アングラーの意思を忠実に反映できるリニアリティーで応える。

・矢のような直進性
計算され尽くしたボディーバランスで、安定した飛行姿勢を保ったまま一直線に狙ったポイントへ到達。

美しく、釣れる道具はどう作られているか。

驚く飛距離、思ったところにドンピシャキャスト、キビキビアクション、超ワイドダート。そして、体の一部かのような極めて高いコントロール性。

5、6センチ足らずのルアーボディに、これほどアングラーをサポートする性能を盛り込むのは容易ではない。

ワンチャンスをモノにするには、アングラーの思い通りにルアーがシンクロする必要がある。そして、フィッシュイーターの本能を揺さぶる要素が不可欠だ。

babyfaceの林龍介が考えるスタンダードミノーとは何か。それを形にするため、ミノービルディングの天才と謳われるRay Tune ルアーデザイナー上原徹也氏が、これまで何千本とミノーを制作した経験からコンマ数ミリ、コンマ数グラムまで突き詰め、攻めに攻めたパーツのバランスを取り、モノになったのがM50SR-SとM60SR-S。

特に拘ったのは、ウェイトシステム。

安定したキャスティング性能、また、リール入力から数センチのボディに命を吹き込む際、もっとも大切な要素は重心にある。ここを間違うと凡庸なルアーとなる。

よくある球型ではなく、円筒型ウェイトを採用することで、重心を下げる、そして球型よりも限られたスペースにより多くのウェイトを積めることで質量の集中化を図る。

さらにボディに対してウェイトを縦ではなく、横積みすること。

そして超贅沢に、フルタングステン(鉛よりも遥かに比重が重い)を採用することにより、更に質量を集中化している。

babyfaceが提案するスタンダードはどのようなモノか、投げてみると体感できる。

買い物を続ける
          釣具のまつおロゴ ブログロゴ クレジット画像